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機動戦士Zガンダム 情報

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機動戦士ガンダム ZZ Part-1 ― メモリアルボックス版

 機動戦士ガンダム ZZ Part-1 ― メモリアルボックス版

価格:¥ 22,680
納期:近日発売 予約可

人気ランキング : 3,004位
定価 : ¥ 25,200
販売元 : バンダイビジュアル
発売日 : 2006-07-14

ロボットアニメというジャンルに革命を起こした、今なお人気の衰えないアニメーション「機動戦士ガンダム」。1979〜80年のファーストシリーズから5年を経て放送された続編「機動戦士Zガンダム」の後を受け、その直後から始まるシリーズ第3作。
エゥーゴ、ティターンズ、そしてアクシズによる三つ巴の戦争状態がとりあえず一段落し、傷ついたアーガマは休息のためにシャングリラコロニーへ。戦争による不況の嵐が吹き荒れるそこで、生きるためにスクラップ拾いをしている少年ジュドーらがZガンダムを盗むためにアーガマに接触をはかることから新たな物語が展開。これまでとうってかわってコメディタッチの展開と、より強行な手段をとるハマーン率いるアクシズとの戦いを中心とした、より密度の濃い作品となっている。(田中 元)

わりきれば面白いんだろうけど・・

あの野獣のようなヤザンが別人のように
情けない扱いなのは涙もの・・。
お笑い満載で、ちょっとあれですが
実はZよりは案外すきかも
でもキャラデザはやっぱり安彦さんと
雲泥

こんなガンダムもありじゃないですか

今までのガンダムとは一味違う作品。まず主人公が明るい!!アムロ、カミーユのネチネチした性格と比べるとスッゴクいい(あいつらもあいつらで好きだけど)とはいえ明るいのは序盤だけ、後半はガンダムらしい悲しくもあり、切なくもありむなしくもある・・・といったような具合になってくる。特に前半お笑いキャラだった。キャラ・スーンが戦場に散っていく姿は複雑な気持ちにさせられる。この作品にも様々な意見があるが。SEEDのようにガンダム失格の烙印を押される作品ではないと思う。

ZZは良いですよ

ZZは他のガンダムと違ってノリが軽いトコがグーです♪
ヤザンがギャグキャラ化したりブライト艦長の不倫疑惑があったりマシュマーさんがどこか抜けてたり、言動がギャグだったり(本人は真剣なんですけどね)
ちゃんとおもしろいだけでな重い内容もある、ちょっと珍妙な(失礼)作品です。珍妙とか書いてますがいい作品なんで一見の価値ありですよ。

もうこういう販売方法はやめてほしい

ここは本来は作品の評価なのでしょうが、ファンとしてどうしても言っておきたい。
ガンダムTUV劇場版の訳のわからない再アフレコ販売、ZガンダムのBOX再販、0083のBOX販売(来年、既に単品として発売中)、そしてZZのBOX再販。この会社はファンを何だと思っているのか。
ZZはBOXと単品が同時発売だったかどうかは覚えていないが、単品で買うよりは多少無理はしてでもBOXで今のうち買っておこうと思って買ったファンはいるはず。
惜しくもBOXで買えなかったファンも、BOXは初回だけだしもう仕方ないからと単品を買った人もいるはず。
そういうファンにどういう説明をするつもりなのか。
ZのBOX再販の時もそうだが、アンコールプレスというのなら一体どれだけのファンからの要望があったのか是非示してほしい、そう今回のZZの再販に関しても。
「初回限定」版という言葉はこの会社にとっては全く意味のないもののようです。
買えればそれでいいと思うファンもいるでしょうし、販売元の関係者にはこんな批判レビュー・・と思われるでしょうが、普通は待ちに待ったDVD化やその販売はほとんどファンに喜ばれるもので、それが今のやり方は全く裏目に出ていると思わないのでしょうか。
こんな販売方法がまかり通ればこの先もさらに続くでしょう。いえこの会社だけではなく他の会社でも平然と行われるような気がします。
会社は株主のもの、だから利益だけあげればいいんですか?

BOXの再販って掟破りでないかい?

“Z”のBOXも再販になったので薄々こちらも近いうちに再販になると思っていたが…宇宙世紀0087”メールシュトローム作戦後「ティターンズ」の主要部隊をコロニーレーザーで壊滅させた「エゥーゴ」の旗艦「アーガマ」はいわゆるグリプス戦役の終結に伴い、その傷ついた艦体の修理とエースパイロット「カミーュ・ビダン」の治療のため「サイド1」のコロニーの1基「シャングリラ」へと向かっていた…一方「シャングリラ」で“生活のために”友人とジャンク屋をしている「ジュドー・アーシタ」は「アーガマ」入港の報を聞き「Zガンダム」の奪取を試みるが…というのが宇宙世紀ガンダム3部作のトリを勤めるZZの本当の“プレリュード”部分。こうして自分で書き出していってみるとなんとなくかっこよく感じるのだが実際はもっとお気楽な描かれ方(ノーテンキとも言う)である。それもそのはず前作のダークサイドを打ち消すような話の作り方でOPの「アニメじゃない」というタイトルは今や伝説である(笑)しかしながら「初回限定生産」イコール「まったく信用できない(笑)」という図式が成り立つのは…まずいっすよね


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このページの情報は
2006年4月26日6時58分
時点のものです。

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